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小さな子どもの手をひくお母さんの笑っている顔を

結婚相談所 東京東京で結婚相談所を探したいと思ったのは、小さな子どもの手をひくお母さんの笑っている顔を見た時でした。

私もいつかは子どもを産みたいと考えていたので、そのためにはまず婚活をしなければと思い、有名な結婚相談所に相談しようとドアをたたきました。

本来であれば予約をしてから行く必要があると思ったのですが、思い立ったが吉日と考え、その足で東京の結婚相談所に向かいました。

中に入ると女性のカウンセラーの方が案内をしてくださいました。

子どもを産むことができる年齢もあるし、そろそろ結婚を考えたいということを伝えると、どのような人を希望しているのかをヒアリングされました。

今までそれほど付き合った経験もないため、固定観念を捨てて、幅広い年齢層の方と出会ってみたいということを伝えました。

カウンセラーの方は、それであれば、ここの結婚相談所が主催しているパーティに参加をしてみてはどうかと提案をしてくれました。

私は1対1で会うよりも、パーティに参加をして多くの方と話をして、その中から私に会った人を選んでいく方があっているかもと考え、結婚相談所が主催となっているパーティの参加を希望しました。

どのような服装で行けば良いのかが分からなかったため、カウンセラーの方に相談をしアドバイスをいただきました。

また、初対面の方との話し方なども教えていただき、パーティ当日を迎えました。

パーティに参加をする前までは、緊張をしていたのですが、同じような年齢の方が多くいて、楽しそうにおしゃべりをしているのを見て、大丈夫と思い、私から声をかけていきました。

結婚相談所のパーティは、参加している男性の方全員と話をするチャンスがあるため、引っ込み思案で自分から声をかけられない方にも向いています。

趣味や出身地などのプロフィールカードをつけるため、話題に困ったときに役立ちます。

参加をする度に会話力が磨かれるため、1対1で話をするときにも困らなくなりました。

今度、パーティで意気投合した方とデートをする予定です。

結婚に結び付けられるように楽しみたいと思っています。

28歳で付き合っていた彼氏にふられて、やけに。。

結婚相談所 東京28歳で付き合っていた彼氏にふられて、やけになって友達と合コンにくり出しまくっていました。

そんな薄っぺらな気持ちではいい出会いは見つからないはずで、月に2?3回合コンをするという合コンマニアになっていました。

毎回の参加費もバカにならないですし、全く進展がないので焦りました。

友達はメルアド交換をしたり、後でまた会ったりしていたようですが、自分はメルアド交換したらそれっきりというケースがほとんどでした。

自分から連絡を入れる勇気がなかったのがいけなかったのでしょうね。

自分のやり方を改めようと思い、東京でも有名な結婚相談所に行ってみることにしました。

ここならアドバイスをもらえるかもと期待していました。

カウンセリングは無料ですし、3ヶ月コースで5,000円以下で利用できたので、これなら合コン代よりも安いと判断して会員登録することにしました。

ただ、入会のために学歴証明書、独身証明書、写真といろいろ用意しなければならないのが大変でした。

男性の場合はこれに収入証明書も用意しなければならないようですね。

ただ、独身証明書は戸籍謄本でも構わないと言われたので、こちらを使いました。

独身証明書を発行してもらうには市役所に頼まなければいけないので、恥ずかしかったからです。

写真はなるべく写りのいいものを探して、自分で用意します。

これだけ書類が必要になるとは思わなかったので、この時点でドロップアウトしかけました。

あとは結婚相談所でプロフィール登録してもらいました。

休日していることや、趣味、好きなタイプなどを聞かれて、スタッフの方がそれを元にプロフィール作成してくれます。

就活の時にも自己アピールは考えましたが、改めて自分を良く見せようと思うと何を言っていいかわからなくて困りました。

就活のときは自分がどんな役に立てるのかをアピールすればいいですが、婚活のときにそれをアピールしたらドン引きされてしまうでしょうからね。